2026年、リハビリ初め!1月の屋内集中トレーニングと健康の豆知識🌰

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2026年、リハビリ初め!1月の屋内集中トレーニングと健康の豆知識🌰

新年あけましておめでとうございます。親愛の丘デイサービスです。 旧年中は大変お世話になりました。本年もご利用者様の「自分らしく、元気に歩ける生活」を全力でサポートしてまいります!

いよいよ1年で最も寒さが厳しい時期がやってきました。今回は、この時期にぜひ知っておいていただきたい**「冬の身体の不思議」**と、当施設のリハビリの取り組みをご紹介します。

1. 時事ネタ:1月は「ヒートショック」と「冬の脱水」に要注意!

1月は寒暖差によるヒートショックのリスクが最も高まる時期です。 実は、ヒートショックはお風呂場だけでなく、冷え切った廊下やトイレへの移動でも起こりやすいと言われています。

また、冬は喉の渇きを感じにくいため、無自覚のうちに**「かくれ脱水」**に陥り、血液がドロドロになりやすい時期でもあります。当施設では看護師が常駐し、運動中の水分補給やバイタルチェックを徹底することで、冬特有のリスクからご利用者様を守ります。

2. 驚き!冬の筋力低下は夏場の「2倍」!?

皆様、ご存知でしたか? 寒さでどうしても活動量が減ってしまう冬場は、夏場に比べて約2倍も筋力が低下しやすいというデータがあります。

特に、こたつなどで座りっぱなしの時間が長くなると、膝周りや太ももの筋肉(大腿四頭筋)が急速に衰えます。これが「正月明けに足が重く感じる」原因の一つです。 この1月〜2月にどれだけ「貯筋(ちょきん)」できるかが、春先に元気に外出できるかどうかの分かれ道となります。

3. 親愛の丘デイサービスが提案「冬のリハビリ環境」

寒い外に出るのが億劫な時期だからこそ、当施設の屋内環境を最大限に活用してください。

① 寒暖差なし!「70mの直線廊下」

全館空調が効いた暖かい館内には、約70mの長い直線廊下があります。冷たい風に吹かれることなく、安定した室温の中で歩行訓練に集中できます。

② 身体を温めながら!「油圧式パワーリハビリ」

油圧式マシンは、ゆっくり動かせば負荷が軽く、早く動かせば負荷が強くなる特性があります。硬くなった筋肉をゆっくりとほぐしながら、安全に筋力を維持・向上させることができます。

4. 親愛の丘デイサービスをもっと詳しく知る

当施設の雰囲気や活動の様子を、以下のリンクからぜひご覧ください!

【新規受入・見学相談 随時受付中!】

現在、親愛の丘デイサービスでは、個別機能訓練をよりきめ細かく提供できる体制が整っております。

「冬になって歩くのが不安になった」「室内で安全にリハビリを続けたい」という方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度当施設をご検討ください。

見学・ご相談は、生活相談員までお気軽にお声がけください!

親愛の丘デイサービス 電話番号:047-712-1200 

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