ひとりひとりを大切に

ひとりひとりを大切に

Cherishing Each and Every Individual Cherishing Each and Every Individual

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親愛会の介護

affable & careful

親愛会の介護

〜 丁寧に介護します 〜

親愛会は「ひとりひとりを大切に」を理念に掲げ、保育を通じて地域の福祉の向上に貢献し、
安心して生き生きと暮らせる地域づくりを目指し、その実現のため日々努力しているところです。

介護事業もその理念は基本的にはかわりません。
「介護サービス、保育サービスを誠心誠意提供することにより松戸市の福祉の向上とそこに暮らす人々が安心して生き生きと暮らせる地域づくり」を目指します。

Unitcare

親愛会の取り組み

ユニットケア

ユニットケア

「ユニットケア」とは、自宅に近い環境の介護施設において、他の入居者や介護スタッフと共同生活をしながら、入居者一人ひとりの個性や生活リズムに応じて暮らしていけるようにサポートする介護手法です。
ご家庭の環境を施設の中に再現し、馴染んだ生活を継続していただきます。

運営施設

Facilities

運営施設

社会福祉法人親愛会は、千葉県松戸市に本部を置き児童福祉事業から発展し高齢者事業も行っている地域に根ざした社会福祉法人です。
「ひとりひとりを大切に」を理念に掲げ、介護施設を運営しています。

採用情報

Recruit

採用情報

さらなる質の向上を目指し共に歩んで頂ける人材を必要とします。
研修や委員会活動、イベント企画を通じて互いに学び合い切磋琢磨し、人として、介護職員として成長しませんか?

お知らせ

News

2022/03/27
親愛の丘市川新型コロナウィルス感染症施設内クラスターの収束について
2/10(木)の陽性者発生よりクラスター認定された一連の新型コロナ感染症の館内での拡大は3/13(日)まで、新規感染者の出現が無く収まりました。この間でお亡くなりになられました方が1名おります。新型コロナウィルス感染症は急激に容態が変わる、突然亡くなることを身をもって知ることとなりました。ご家族様より公表して今後の糧にして欲しいとのお言葉を受け、掲載させていただく次第です。心よりご冥福をお祈り申し上げます。
2022/03/09
親愛の丘市川ショートステイとデイサービスの営業再開のお知らせ
3/4より、ショートステイとデイサービスの営業を再開しております。 2/17までの陽性者は、ショート利用者様6名、長期入所利用者様1名、職員4名。 新たに長期入所利用者様が、2/18(1名)、2/20(1名)、2/21(1名)の感染が判明。3名様とも2/14発症の方と同ユニットで感染拡大防止に努め対応して参りました。2/21の発症を最後に新規感染はおらず、観察期間10日間が経過。3/13までに新規発生者が見られない場合、クラスター終焉予定となります。
2022/03/08
親愛の丘感染症陽性者発生のお知らせ
当施設の入居者様2名の新型コロナ感染症陽性者が発生いたしました。(陽性確定日3/8) 濃厚接触者はおりません。保健所へは連絡済みで、施設内ゾーニング分けをしながら、拡大しないよう感染症対策を強化し運営に努めてまいります。
2022/02/18
親愛の丘市川新型コロナウィルス感染症発生の経緯と対応について(2)
2/11に抗原検査陽性の職員は、翌日に医療機関にてPCR検査を実施し、2/13に陽性と判定され自宅療養中です。他の従事職員は、2/11から発熱後、直ぐに解熱。念のため発熱外来を受診した結果、2/14陽性が判明。当該職員も現在まで自宅療養中。

2/10より発熱のショートステイ利用者様は、2/10・2/11の抗原検査では陰性であったものの2/12に医療機関を受診しPCR検査で陽性が判断され入院となりました。

2/12から発熱したショートステイ利用者様は、当日の抗原検査陽性で入院受入先がなく、外来受診にて処方いただき隔離体制の下、現在も利用中。

2/12に84名の職員に対しPCR検査を行った結果、2/13に既に療養中職員2名の他に2名の職員が陽性。 両名とも顕著な症状は無く、うち1名のショートステイ従事者は、複数回の抗原検査で陰性で現在自宅待機中。 もう一方の職員は、担当する業務が異なり、僅かな従事時間、感染経路不明の無自覚無症状者として、2/17に健康観察期間を終了。

続いて2/14に発熱した長期入所利用者様は、当日の抗原検査は陰性、翌日の抗原検査は陽性。2/16PCR検査を実施、2/17陽性と判定される。現在も入院先がなく、当施設において隔離対応の上、療養中。 2/17現在、陽性者数は、ショートステイ利用者様の陽性者数は6名(在宅に2名様)。長期入所利用者様の陽性者数1名、職員4名の計11名。

この間にも上記11名に関わったと思われるものに対して、複数回の抗原検査、PCR検査を行い、陰性を確認済み。

2/14に発症して以降の3日間は新規の発症者はおりません。今後も気を引き締めて、感染蔓延予防に努めて参ります。
2022/02/11
親愛の丘市川新型コロナウィルス感染症発生の経緯と対応について
ショートステイにおいて、2/9に帰宅した利用者様が発熱し、2/10医療機関にてPCR検査を行い陽性と判明。 この時点でショートステイの新規受入を停止し帰宅予定であった利用者様の帰宅を延期し経過観察対応をしました。併せてデイサービスの営業も休止としました。感染拡大を防ぐために、該当空間の遮断隔離、職員導線のゾーニング、防護服の着用など、感染対策をさらに強化徹底し従事しております。

同じく2/9夜間から発熱したショートステイ利用者様1名も2/10に抗原検査を実施し、陽性が判明。隔離対応を行い2/11医療機関入院となりました。

当施設は、『日本財団』の協力を得て、昨年10/12から全職員に2週に1回、本年1/29からは週に1回のPCR検査を義務付けており、2/8検体提出の分までは、すべての職員の陰性を確認しております。(次回2/12検体提出予定) 2/10の発生確認後は、当日にショートステイ利用者様、担当職員、協力ユニット特養利用者様、担当職員に対し抗原検査を実施し、上記の医療機関に入院となった利用者様以外の陰性を確認しております。

翌2/11には、2/9より前に帰宅したショートステイ利用者様3名様に対し、抗原検査を行い1名様の陽性を確認しております。 また、2/10に抗原検査陰性であった従事職員が、2/11の公休中に自宅で発熱した報告を受け、同日抗原検査を実施し陽性を確認しております。
他の従事職員、ショートステイ利用者様へ、同じく2/11に2度目の抗原検査を実施し、上記2名以外の対象者の陰性を確認しております。

2/10から当施設嘱託医の指示のもと、感染対策を強化し市川保健所への報告も済ませ、経過観察を続けております。 当施設を利用されている皆様ご家族様、近隣在住の皆様、関係機関の皆様には、心配をお掛けし大変申し訳ありません。職員一同、全力で鎮静化に努めて参ります。